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mini album『オートバイ少年』 2009.07.29 RELEASE VPCC-81631 / ¥2,000 (tax in) 収録曲 01. アオヤミ 02. 気まぐれな恋人 03. Why Don't You Come With Me? 04. もしもの日 05. ベガに跳ねるカエル(instrumental) 06. オートバイ少年 07. さよなら ごめんね ありがとう
デビューシングル「東京ハロー」で初期衝動をフィルムにおさめるように歌った、タニザワトモフミが次に放つ世界は、彼の果てしないクリエイティヴィティを全7曲つめこんだ短編集。究極の離別を衝動的なサウンドにのせて歌った「さよならごめんねありがとう」、フェミニンなフェイク感覚あふれるライブ人気楽曲 「Why Don't You Come With Me」をはじめ、居心地の良い悲しみや成長期の猛烈な食欲のような躍動感をこめた楽曲、タニザワトモフミの内なる刹那が全開! |

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debut single『東京ハロー』 2009.02.25 RELEASE VPCC-82274 / ¥1,000 (tax in) 収録曲 01. 東京ハロー 02. 僕らの日常 03. アルクトゥルスの雪どけ(instrumental)
[東京ハロー] 岐阜県飛騨市 360°山に囲まれた街で生まれたタニザワトモフミは 18の春 高校を卒業し 上京し 音楽を志しました 希望に胸をふくらませる春でも 時にはあの人のことを思い出して 切なくなったり 元気が出たり… たくさん話したいことがあるような でも今はあたりさわりのない言葉でしか伝えられない [僕らの日常] 不思議な懐かしさがある それは耳元で囁かれる日常の儚さでもあって アンニュイなタニザワメロディと響きでもある アグレッシブなストリングスカルテットとからみ 動と静、リアリティと幻想が共存した名バラード [アルクトゥルスの雪どけ(instrumental)] 「アルクトゥルス」春の夜空を代表する一等星 ギリシャ語のアルクトウルス(Arktouros)に由来 「熊を追うもの」の意 声では表現できない、タニザワールドがここに ●スティーヴィーワンダー、レッド・ツェッペリンから近年はコールドプレイまでも手がける sterling sound の世界的マスタリングエンジニア George Marino がマスタリングを担当!タニザワの声を聴いたGeorgeは「あのフレディ・マーキュリーを思わせる、声の美しさと力強さがある」と絶賛。リアリティがあたたかく伝わる、ワイドでドライな肌触りに仕上がった。 |