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ALWAYS 三丁目の夕日‘64 ナビゲートDVD 帰ってきた、夕日町のひとびと

VPBF-13635.

2011-12-21 Release

DVD

2,160円 (定価/税込 )

帰ってきた、夕日町のひとびと
見どころと魅力を解説するナビゲーションDVD!

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INTRODUCTION
商品紹介

    ■あれから5年、三丁目の住民たちがもう一度スクリーンに帰ってきます!
    ■ALWAYS 三丁目の夕日‘64 を楽しむナビゲートDVD!
    ■本編は2012年1月21日から全国東宝系ロードショー公開!

    【解説】
     2005年11月に公開され、異例のロングランヒットを記録。 日本アカデミー賞をはじめ、数多くの賞を獲得した『ALWAYS 三丁目の夕日』――。 その2年後には、続編を望む多くの声に応え、『ALWAYS 続・三丁目の夕日』が公開。 前作を上回る大ヒットとなり、日本中を感動の渦に巻き込みました。
     あれから5年――。 三丁目の住民たちが、『ALWAYS 三丁目の夕日 ’64』でもう一度スクリーンに帰ってきます! しかも、3D映画となって!
     原作は西岸良平氏による国民的コミック「三丁目の夕日」(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載中)。 単行本59巻分を含め、関連本の総発行部数が1,800万部を超える大ベストセラーです。 そして、日本が誇るVFXの第一人者で、前2作を大ヒットに導いた山崎貴監督が、『アバター』と同じ、リアル3Dでの撮影を敢行し、人々の記憶にある時代、しかもたくさんの人が目にしているはずの光景を、3Dで再現するという難プロジェクトに挑みます。 おなじみの “三丁目の人々” を演じるのは、吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、そして薬師丸ひろ子ら豪華キャストたち。 さらに個性豊かな新キャストも加わり、新たなキャラクターを演じます。 劇場でかける3Dメガネは、昭和39年の夕日町三丁目へのご招待キップ。 文字通り当時に “タイムトラベル” して、あの懐かしい町を訪れてください。

    【収録内容予定】
    ・ALWAYSシリーズのおさらい
    ・ALWAYS 三丁目の夕日 ’64 紹介・PR など

    【本編・STORY】
     昭和39年(1964年)――東京オリンピックが開催されるこの年。 オリンピックを控えた東京は、ビルや高速道路の建築ラッシュとなり、熱気に満ち溢れていました。 そんな中、東京下町の夕日町三丁目では、5年前と変わらず、個性豊かな住民たちが元気に暮らしています。
     小説家の茶川竜之介は、ヒロミと結婚し、高校生になった古行淳之介と3人で仲良く生活していました。 ヒロミは身重で、もうすぐ家族が一人増える様子。 茶川は、「冒険少年ブック」の看板作家として、連載を続けていますが、新人小説家の作品に人気を奪われてしまいスランプ気味……。
     一方、鈴木則文とその妻・トモエ、一人息子の一平、住み込みで働く星野六子が暮らす鈴木オートは、順調に事業を拡大し、店構えも立派なものに。 最近、六子は毎朝おめかしをして家を出て行きます。 それは、通勤途中の医者・菊池孝太郎とすれ違い、朝の挨拶をかわすためでした。 六子のほのかな恋心を温かく見守るのは、大田キン。 そして、小児科医・宅間史郎は、今日も町の人のために診療を続けています。
     そんな折、茶川が隠していた、とある電報をヒロミが見つけてしまいます。 果たして電報の主は誰なのでしょう? また、新人小説家の意外な正体とは? 一方、六子の恋の行方は? そして、三丁目の人たちにはどんな未来が待ち受けているのでしょうか?

    【SPEC】
    収録時間:44分/カラー/ステレオ/片面1層/16:9/ドルビーデジタル

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